人妻との不倫のトラブルの回避方法

ダメだとは思っていても、ハマってしまう人が後を絶たないのが「不倫」。

はっきり言って不倫しても誰も幸せになれませんよ。

バレなければそれでOK!なんて人もいますが、結局家族を裏切っている事に変わりはありませんし。

しかしドハマリしてしまって後に引き返せないって人は、仕方ありません。

無用なトラブルを回避しつつ、バレない様に心がけましょう。

今回はそんな不倫のトラブル回避方法を一挙ご紹介致します。

ちなみに写真は私の不倫相手です。

スマホに記録は残さない事

とにかく便利なスマホ。

携帯電話が登場してからというもの、不倫もやりやすくなったモノです(笑)

しかし、この携帯電話が原因で不倫(や浮気)がバレて修羅場なるカップルが跡を絶ちません。

以前は主流だったメールも最近は無料通信アプリの「ライン」に取って代わられましたが、このラインでも同様に不倫がバレてしまった!なんて人が私の周りにも数多くいます。

はっきり言いますが、不倫相手とラインなんてしちゃダメですよ(笑)

確かにスグに連絡が付くし、エッチな画像、ムービー、通話まで可能なライン。

夜、ムラムラした時なんか、不倫相手にエロ画像を送って!なんて甘えたくなる気持ちも分からんでもないですが、気持ちよくヌケても笑、結局それらは記録として残ってしまう為、夜寝てる時に配偶者に見られてしまうと元も子もありません。

下手すりゃ、ベッキーと川谷絵音みたいにライン暴露騒動にも発展しかねませんよ(汗)

私個人的にはスマホをロックするのは当然の事ですが、敢えて相手にいつでも見られても良い様な状態にしておく事もポイントかと。

不倫相手とのやり取りは残さない、通知音は消す、非表示にしておく、夕方以降は相手と不要な連絡を避ける為にブロックする(不倫相手に協力を求める必要があります)、予測変換を削除するなどすれば完璧かと思われます。

どうしても在宅中に連絡を取りたい場合は、gooメールやヤフーメール等の「フリーメール」の利用が良いかと。

この場合、メールの通知は当然ないので(スマホでアカウントを追加すればOKですが、不倫用で利用するのでわざわざ設定しなくて良い)、毎回ネットに接続して見る必要があります。

つまり、バレにくいって事です。

注意点として、不要な時にはログアウトしておく事と、スマホにログイン情報を記憶させない事です。

気が緩んだ時によくやるのがログインしたままの状態で放置する事。

手間としては大した事ないログアウトをサボってしまった事から、フリーメールから不倫がバレてしまった夫婦も何人か知っています(笑)

お互いの名前で呼び合わない

不倫といえども、当の本人達はすっかり浮かれてしまって恋人気分(笑)

どうしても下の名前で呼んでしまいたくなりますが、そこはグッと我慢して下さい。

結婚していなくて、交際期間中とかに元カノの名前を呼んでしまって背筋に冷たいモノが走った経験ありませんか?私はあります(笑)

一瞬の気の緩みが、取り返しのつかない事態になるかもしれませんよ。

トラブルを避ける為にも、相手の名前は「名字」で呼ぶ事。

「あ、会社の人の名前を呼んじゃった!ハハハ!」と笑って済ませる事が出来るハズです?笑

生活スタイルを変えない

夫婦関係が完全に冷え切っている人は、平日でも相手とホテルにお泊りする不倫カップルもいるでしょうが。

そうではない場合は、極端に生活スタイルを変えるなんて事はしない様にしましょう。

嗜好が変わるのもバレる原因。

例えば、突然新しい趣味を始めた、普段見ないテレビをチェックする様になった、毎晩スマホを握って離さない等がそれに当たります。

怪しいと悟られる前に、今までの生活スタイルは絶対に崩してはいけませんよ。

見た目を変えない

不倫にハマってしまうと相手の好みに合わせて、服装やらメイク、髪型、下着等を変えたくなるものです。

これらもわざわざパートナーに怪しまれるだけなので、極端にイメチェンするのは避けて下さい。

男性も普段ファッションに気を使わない人が、急にオシャレに目覚めたりしたら怪しさ満点(笑)

至って普段通りでいる事が大切です。

⑤配偶者を大切にする

大切にすると言っても、今までやっていなかった掃除や洗濯、料理等を始めると逆に怪しまれてしまいます。

これ、ホントに良くやる行動の1つですよね(笑)

元々不倫は罪深いモノだと理解している為、自分の後ろめたさを隠す為の行為なのかもしれません。

他の理由としては、好きな人が出来た為に心に余裕が生まれて優しく接する事が出来る様なった事も考えられます。

どちらにせよパートナーには怪しまれるので、普段どおりに接する事が大切。

休日の日に家族全員で遠出する等でも喜ばれるのでオススメですよ。

地元で会わない

当たり前の事ですが、地元で密会すると知り合いに見られてしまう可能性が高くなります。

可能であれば、車で1時間程離れた場所が理想的でしょう。

しかし余りに遠方の場合(電車・飛行機・車でも高速利用)だと、ETCやクレジットカード履歴からバレてしまう可能性が高くなるのでオススメしません。

料金の支払いは余裕があるなら現金をオススメ致します。

不倫相手を大切にする

ありがちな話が「家族ばかり優先して相手にしてくれない」と不満を募らせ、暴走するパターンです。

こんな展開を避ける為にも、配偶者はもちろん、不倫相手にも誠実に対応する事を強くオススメ致します。

ま、言葉で書くのは簡単ですが、実際にやるとなるとこれが結構大変。

余りその気にさせてしまうと、相手も「本気モード」になる事も考えられるので、そこのバランスが非常に難しい訳です(汗)

口が避けても「一緒になろう」と言わない

なかなか会えなかったり、叶わぬ恋だからなのか?最初の内は2人で燃え上がってしまい、好きだよ!妻と離婚して一緒になろう!なんて暴走したセリフを吐きがちですが。

この先の事なんて誰にも分からないし、そもそも離婚する確定もしていないのにそんなセリフを口走らない様にしましょう。

特に男性側に言いたいのですが、恐らく恋愛感情だと思っているのは、殆どが性欲だったりします(笑)

要するに性処理の相手がいなくなったら困るからと、相手を引き止める為にそんなセリフを言ってしまう人もいるみたいですが、特に不倫相手が未婚者だったらその言葉を鵜呑みにしちゃって、本気であなたが離婚してくれるのを期待を込めて待つ様になりますよ。

男は性欲、女性は恋愛、、この意味を良く理解しておきましょう(汗)

住所を教えない

住所を相手に教える事は、デメリットしか生じません。

旦那(妻)がいない平日の昼間に自宅に招いてセックス。。

某有名タレントもコレでヤラれたんですよ?(笑)

確かに相手の自宅でやるセックスって燃えるでしょうよ。

でも!!バレた時の事を考えるとデメリットでしかありません。

他には別れた後に相手がストーカー化する事も考えられます。

それはそれで面倒なので、不倫相手には絶対に住所や自宅の電話番号を教えてはいけません。

同じく、勤務先ダメ。

私の知り合いは不倫相手(女性)が会社に乗り込んできて、かなりの修羅場になったそうです。

そんな事になってしまうと、会社にも行きづらくなってしまいますよ。

黙っていても名刺でバレる事もあるので、持ち歩いている人はどこかに隠しておきましょう。

不倫相手以外も見つけておく

不倫をするだけでも気を使うのに、同時進行でもう1人を相手しないいけないなんて大変そうだと思われるでしょうが。

相手が既婚者だった場合、週に何度も会えないハズです。

そもそも夜出歩く事も難しいでしょうし。

なかなか会えないとなると、どうしても過剰に連絡を取る回数も増えがち。

そこからバレる可能性も無きにしもあらずな訳です。

もう1人不倫相手がいると、せかせかした気持ちもなくなり気持ちにも余裕が生まれます。

余裕あると相手に対する思いやり生まれ、更に仲良くなれるかもしれません?

不倫相手が妊娠して中絶する場合

もうこれは当たり前と言うか、大人として当然の義務でしょう。

これが出来なければ、不倫をする資格なんてありませんよ。

特に最悪なパターンが不倫相手を妊娠させてしまう事です。

もしあなたが不倫相手から妊娠を打ち明けられたら、まともな精神状態で仕事なんて出来ますか?私は絶対無理です。

仕事も手につかず、飯を喉を通らなくなるハズです。

当然、誰にも相談出来ない事から1人でさんざん悩む事になるでしょう。

相手が「産む」なんて言ったら尚更!!

無用なトラブルを避ける為にも避妊は絶対にして下さい。

もしも妊娠の疑いがある場合は、速やかに産婦人科を「2人」で受診する事。

なぜ2人なのか?と言うと、きちんと事実確認を取る為。

理由は妊娠したかも?と思い込みの場合もあるし、中には金目的で妊娠を偽る悪い女もいるからです。

他の理由として不倫相手を安心させる為です。

相手も当然まともな精神状態ではないハズですので(特に人妻の場合)、もしもの事を考えて同行する方が安心って訳です。

妊娠が確定した場合、その子をどうするか?2人でしっかり話し合いをして下さい。

因みに人工中絶が出来るのは21週6日まで。

つまり、妊娠6ヶ月って事です。

22週を超えてしまうと中絶出来ません。

当たり前ですが、中絶には母体の負担も避けられません。

妊娠11週6日程度なら(中絶初期手術)と言って、全く負担がない訳ではありませんが、日帰り手術が可能となります。

12週を超えてしまう(中絶中期手術)になると薬を用いて強い陣痛を起こして人工的に流産をする事になり、強い痛みもあり、たいてい入院する事になってしまいます。

当然、手術もタダではありません。

内容にもよりますが、大体15万円程が必要になってきます。

良くあるのが、中絶は了承してくれたけど、この費用を誰がみるのか?で揉めるトラブルです。

双方ともに不倫関係だとわかっている場合(つまり同意の上)、相手が中絶を要求してきた場合も同意の上という事になり、手術費用は「折半」になる場合が多いみたいです。

妊娠は2人の責任で、中絶が無理やりでない限り費用は半々負担でいいようです。

うちは12万かかりましたが弁護士に相談する前だったので全額負担してます。

が、中絶費用以外に通院に関わる交通費、妊娠により会社を休んだ場合の休業損害費、後遺症が残った歳の治療費など、その他諸々お金がかかってきます。

中絶手術費用だけ払えば大丈夫!!なんて楽観視していると、後で痛い目に遭うかもしれません。

どちらかが結婚していた事を隠していた場合は(権利侵害行為にあたる)として当然隠していた人が手術費用全額プラス、慰謝料の支払いまで生じる可能性が高くなります。

そもそも妊娠しないように男性側が配慮しなければいけないのですが、それを怠って毎回避妊せずに性行為を行って妊娠させてしまった場合(女性の利益が侵害された)、慰謝料が発生します。

揉めない別れ方は?

相手から別れを切り出された、マンネリ、危害を加えられた、住所を知らせていないのに自宅前に立っていた!!など、お別れの理由は人それぞれでしょうが…

とにかく不倫相手とお別れをする時には穏便に済ませたいものです。

相手を傷つけるなんてもってのほか!!

特に危ないのは、「既婚者が未婚者」に別れを切り出す場合です。

双方既婚者なら別れても戻る場所がありますが、未婚者の場合は戻る場所もなく、1人落ち込み「私は遊ばれてしまった」となって自宅へ押しかけてきたり、裁判沙汰になりかねません。

別れの原因で「別に好きな人が出来た」も当たり前ですがダメですよ。

そもそも不倫関係で更に浮気をしているなんて告白してしまうと、火に油を注ぐのと同じく、不倫相手から反撃を食らってしまいますよ。

出来る事なら「未婚者から既婚者」へ別れを告げるパターンがベストかと思われます。

妻(夫)にもバレそうだし、そろそろ潮時かも?と思っていたからラッキー!!って私なら逆に感謝するかもしれません(笑)

しかしこれはスグに出来る事ではありません。とにかく時間をかけて距離を置いていくしかありませんね。

仕事が忙しいと言ってメール(ライン)の頻度を減らしていくと相手も徐々に離れていくのでは?と思われます(絶対ではありませんが)。

繰り返しますが、こちらから「別れ」を切り出してはいけません。

相手に言わせるか、フェードアウトこそが不倫相手との別れ方と言えます。

慰謝料について

慰謝料の相場は離婚しない場合は100万円から500万円程度と言われていますが、収入や内容によりけりなのでなんとも言えない所ではあります。精神的苦痛の度合いによって支払われる金額が変動します。

しかしこの慰謝料を受け取るにも、今の日本では裁判を起こしてスグに慰謝料請求は出来ません。

一番簡単な方法は示談ですが、言った言わない等のトラブルが考えられる為、示談書が必要になってきます(誓約書でも良いです)。

示談書はあなたと不倫相手双方で約束する時に使用します。

誓約書は不倫相手のみにサインを求める(二度と会わない、◯◯円を◯月◯日までに支払いますなど)いわば一方通行な内容の時に使用します。

れら示談書や誓約書ににサインした者は、記載された内容を履行する(守る)義務を負うことになります。

しかし揉めている時にこれら書類にサインなんてするでしょうか?恐らく無理ですよね(汗)

中には示談書にサインをしたにも関わらず、知らぬふりをしたり逃げる人もいる位なのです。

だから泥沼の裁判劇へと発展してしまう訳です。

裁判の流れ

①訴訟提出(裁判をおこす人が住んでいる地域を管轄している裁判所へ行き、裁判所に訴訟を起こします。基本的にこれらは弁護士に依頼する事が一般的です)

②訴状の送達(訴訟を提出すると、裁判所は裁判をおこされた人(被告)に訴状を送付します。因みにこの訴状、前もって送りますよ!なんて通知もなく突然自宅のポストに投函されるので、殆どの人は驚きうろたえる事になります。当然、家族にバレる可能性も高くなります。この訴状を以後自宅に送付させない様にするには、裁判を起こされた人も弁護士に依頼して委任状を裁判所に提出してもらわなければいけません。その後の訴状は代理人である弁護士の元へ届く事になりますが、当然これらはタダではありません汗)

③裁判出廷(とうとう待ちにまった??裁判のはじまりです。しかし被告が裁判の期日までに弁護士へ依頼した場合、その弁護士が被告の代わりに裁判へ出廷する事になり、被告の出廷は不要になります。弁護費用をケチった場合、当然自ら裁判へ出廷する事になります。)

④和解で終わらかければ尋問(もしあなたが裁判が長引くのを望まなないのであれば、裁判中に和解を選択することができます。その場合、裁判官が提示する和解案に当事者が同意すれば、その時点で裁判が終了となります。裁判の決着がつかない場合、当たり前ですが費用も時間もそれ相応にかかってしまいます。それを避ける為に和解を洗濯するケースも少なくありません。和解とは言っても示談ではなく、判決と同じ効力があるので、もしもあなたが慰謝料を支払わなければ、財産の差し押さえに発展する事もあります。和解を拒否してはっきりと決着をつけたい場合は、尋問手続きになります。この尋問には、原告(請求者)・被告・証人が裁判所に出廷する事になります)

⑤判決(その裁判の最終的な結果です。尋問して和解に至らない場合は裁判官が下す事になります。慰謝料の決定がされる訳ですが、場合によっては原告側(つまり訴えた方)訴えが退けられ、慰謝料の請求が棄却される場合もあります)

これだけでも十分大変なのに、自分の奥さん(旦那)から離婚に関する裁判を起こされたりしたらもう最悪!!ですよ(汗)

不倫裁判のメリット

中には法外な慰謝料を請求してくる人もいる為、裁判となれば正当な判決が得られる為、法外な金額の慰謝料請求を退ける事が出来ます。

慰謝料の支払いを相手から拒否されている場合(つまり示談に至らなかった)、裁判を起こす事で正当な判決を受ける事が出来る様になります。

不倫裁判を起こすデメリットは?

当たり前ですが弁護士費用がかかります。

先程説明した裁判の訴状が自宅に送達されてしまい、家族にバレてしまう可能性もあります。

それと、裁判の際に事細かく証拠としてメール内容や写真など他人に見せる事を想定していないプライベートな事までも明らかにされてしまいます。

慣れない裁判に参加すること自体もですが、それらを仕事をしながら裁判の準備を行わないといけない為、心理的にも負担がかかってきます。

不倫裁判は泥沼化する

今でもネット上では「不倫相手を妊娠させてしまった(させられた)」なんて相談が(弁護士ドットコムとかに)多く上がっています。

示談で終わらず、裁判まで発展してしまった場合、原告・被告問わず大変な苦労を伴います。

不倫相手との子どもを妊娠しました。私は独身です。妊娠が分かった4日後、妊娠の事実を伝えると、堕してほしいの一点張りで、私は産みたいと思っていましたが、金銭面、子ども将来の事を考え、中絶することにしました。その際、慰謝料として200万を提示しましたが、1週間で考えてみるとのことで、未だ何も返答がありません。手術費用を「振り込みました」と連絡がきた日には実際振り込まれておらず、後日別日に振り込まれました。話し合いの約束の日に連絡もなく、来ないこともあり、手術同日は、病院から全身麻酔で危険なので、送り迎えが必要と言われて、相手に伝えましたが、返信、返答なし。その後も術前術後の連絡もありません。既読スルー状態です。(弁護士の回答)妊娠中絶の過程で男性側の女性に対する不誠実な対応を不法行為と認めて慰謝料等の損害賠償の半額を認定した先例がありますが、具体的事案ごとに検討すべき問題ですので、相手の対応があまりにもひどく社会通念上の許されないような場合には訴訟を検討してもよいかと思います。慰謝料のほか、中絶費用などの実費、休業損害、通院費なども含めて計算し、少なくともその半額を請求するという方針のもと裁判にするか示談にするかを検討していくことになるかと思います。なお、公正証書は支払金額の合意のあと、公証人役場に出頭して作成するものですので、送りつける、ということはできません。(引用先URL:https://www.bengo4.com/c_3/c_1001/c_1350/b_650914/

弁護士の話では、費用対効果の面から考えても、余程の事がない限りは起訴はせず示談で済ませる事を強く勧めています。

逆に男性側の妻から不倫女性へ慰謝料300万円!も請求された事例もある程。

産みたかった子供を中絶した。仕事も辞めて社会的制裁も受けた。それなのに、さらに300万円もの慰謝料を請求された――。ある女性から、こんな切実な相談が、弁護士ドットコムの法律相談コーナーに寄せられた。もともと関係を迫ってきたのは不倫相手の男性で、離婚を考えていると言い、妻と別居も始めていた。相談者が妊娠したときも、「認知と養育費は責任取りたい」「離婚できたら一緒になってくれないか」と言っていたという。ところが、不倫相手はその後、態度を一変。事態を知った妻が自殺を図ろうとしたとして、「本当に死ぬかも知れないから中絶してくれ」と強要してきた。相談者はさらに、職場に不倫を報告されて退職を余儀なくされた。そのうえ、不倫相手の妻から300万円もの慰謝料を請求されたのだという。結局、不倫相手は離婚していないそうだ。

(引用先URL:https://news.goo.ne.jp/article/bengoshi/life/bengoshi-topics-2541.html

どう転ぶか分からないのが不倫の代償。

なるべくなら手を出さない方が賢明かもしれません。

今回は不倫交際について書きましたが、肉体関係を望むなら援助交際から発展した割り切った交際が無難かもしれませんね。

最悪、慰謝料を300万円も払うぐらいなら援交で150人とセックスした方がマシですね(笑)

 

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